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リゾートクライマー活動記録

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2004年02月28日

佐久 志賀の岩場(No.2)

後で。

time: 10:58 | コメント(0) | Trackback | Category (フリークライミング)

2004年02月26日

佐久 志賀の岩場(No.1)

後で。

time: 10:49 | コメント(1) | Trackback | Category (Area02:佐久志賀) | Category (フリークライミング)

2004年02月17日

湯川(No.5)

後で。

time: 10:32 | コメント(1) | Trackback | Category (Area04:湯川) | Category (アイスクライミング)

2004年02月14日

東部町Tさんプライベートウォール

湯川の帰りに遊びに行った。
http://www2.ueda.ne.jp/~lime-stone/news.htm

time: 10:42 | コメント(1) | Trackback | Category (インドア)

湯川(No.4)

後で。

time: 10:19 | コメント(1) | Trackback | Category (Area04:湯川) | Category (アイスクライミング)

2004年02月11日

霧積温泉(No.1)

後で。混んでた。

time: 10:10 | コメント(0) | Trackback | Category (Area93:上信越) | Category (アイスクライミング)

2004年02月06日

湯川(No.3)

平日だったので、ゆっくり軽井沢を出て11:00頃湯川着。氷壁を撮影に来ているカメラマンが1人いるだけで(結構有名な撮影ポイントらしい)、クライマーは他にはいない。他にクライマーもいないので、乱菊の氷柱に行って見る。ガードレールにトップロープ用の支点をセットし、懸垂で河原に降りていく。思ったよりもハングしている氷柱で、冷え込みも強いらしく、日にあたって水滴が滴っているにもかかわらず非常に硬い氷に不安がよぎる。
乱菊の氷柱は、左側に氷柱~ハングのラインがあり、右側に5mほどの垂壁部から氷柱をたどるラインがある。

懸垂で河原に下りた ミクロトワンソン

まずは登りやすそうな左のラインを登り始める。出だしから傾斜はきついが、ハングしたまでは既に先週末にも結構登られているらしく、ステップ上のスタンスがあるので何とか登れる。ハングは、比較的張り出しが少ないものの、まだピックを力を抜いてうまく刺すことが出来ていないので、何度も何度も降りなおし、結局パンプしてしまい、少し進むたびにテンションを掛けてしまう。アックスの降り方に変に力が入っており、氷と接する際にピックがぶれているのが原因のようだ。一度上まで抜けて降り、奥さんにチェンジ。奥さんは氷柱~ハングのラインは登れなかったが、氷柱右のフェースはスムーズに登っていた。アックスの打ち込みは僕より断然うまい。
次に右のラインに取り付く。アックスを打ち込むのではなく引っ掛ける感じで登ってみるが、下部は氷上に穴も適度に開いており、本当にピックを引っ掛けて腕力だけで登っていく感じで何とかこなせたが、その上の氷柱部分は氷も硬く、全く手が出なかった。アックスの打ち込みがへたくそなので、少し氷が硬くなると破壊するばかりでぜんぜん決まらない。問題はアックスの打ち込みにあるので、トップロープでのトレーニングはやめ、アイスボルダリングでとにかくうまく刺さる感覚を掴むめるまで繰り返してみる。奥さんは最後の方はかなり良い感で刺さっていたが、自分は今回も感覚を掴むまでには至らなかった。トップロープを引き抜き、支点は林道からまわって回収した。

time: 13:53 | コメント(1) | Trackback | Category (Area04:湯川) | Category (アイスクライミング)